テーマ:落語

住吉

ティアラこうとう小ホールで、住吉亭春風亭正朝独演会を見る。「お見立て」と「竹の水仙」の二席。ソーシャルディスタンスをとっての客席だが、3月の時よりも、お客さんは入っているような印象。換気のため、開口一番(一蔵さん)の後に休憩というのは、ちょっときつい。5ヶ月ぶりの夜の外出だが、外も電車の中も閑散としていて、昼よりも安全かもしれない。
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住吉

ティアラこうとう小ホールで、住吉亭春風亭正朝独演会を見る。「星野屋」「鹿政談」という渋い二席。入りはおよそ30名。
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町屋

ムーブ町屋ムーブホールで、立川談幸独演会を見る。芸術協会に移籍後初めて。談幸一門が増えているのに驚き。筆頭弟子の吉幸さんが真打昇進。いろいろあったので、前座から苦節20年。ミイラは漢字で、「木乃伊」と書くことを初めて知った。
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住吉

ティアラこうとう小ホールで、住吉亭春風亭正朝独演会を見る。前座さんはなしで、正朝さんが二席と、正太郎さんが一席というシンプルな構成。「首提灯」の時の首の動きやしぐさがうますぎ。
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池袋

池袋演芸場で、東京デブサミットを見る。厳密に言うと、落語協会デブサミット。一琴さんが、こころなしかやせて見えるというメンバー。ネタも珍しいものが多くて新鮮。客席はほぼ満席。
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三越前

お江戸日本橋亭で、枝幸太夫 文我二人会を見る。新内の枝幸太夫、上方落語の桂文我の二人会。落語が二席、新内が二曲、おまけでトークがついて3時間。
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三越前

お江戸日本橋亭で、銀瓶・一琴・文華三人会を見る。地下鉄の駅から地上に出て唖然。風景がすっかり変わっていた。三人会は平日の昼間なのに盛況。
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清澄白河

深川江戸資料館小ホールで、春風亭正朝独演会を見る。「鰻の幇間」「文七元結」の二席。最近注目の清澄白河らしいが、資料館の周辺はこの二十年変わっていない。
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神保町

神保町らくごカフェで、柳家一琴の会を見る。久しぶりのらくごカフェ。今日は、ゆったり気味で、気楽に楽しめた。前座さん、ゲストもなしで、三席。
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清澄白河

深川江戸資料館小劇場で、春風亭正朝独演会を見る。ゲストの大至の相撲甚句や、珍しい「お久殺し」などめいっぱいで、3時間の長丁場。1階では、横綱大鵬顕彰コーナーをやっていた。
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中野

なかの芸能小劇場で、柳家一琴独演会を見る。前座もゲストもなしの正真正銘独演会。一琴師匠がなかので独演会をやるのは久しぶり。というわけで、中野に行くのも久しぶり。改札口のあたりがすっかり変わっていた。
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三越前

お江戸日本橋亭で、江戸で上方落語を聴く会を見る。久しぶりに見る九雀さんと坊枝さんの二人会。上方落語も久しぶり。
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日暮里

サニーホールコンサートサロンで、遊雀式を見る。いろいろあったので、遊雀になって初めて見る高座。本当にいろいろあったので、すごく複雑な気持ち。その間、いつも受付をされていた横須賀氏も亡くなられた。およそ十年ぶりに見る遊雀師匠は、心なしかやつれて見え、髪はすっかり白くなっていた。でも、面白さは変わっていなかった。マクラから噺に入る入り方は相…
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半蔵門

国立演芸場で、春風亭正朝独演会を見る。前座さんは、初めて見る、入船亭ゆう京さん。落語もうまいし、立ち居振る舞いもいい。さすが、扇遊師匠のお弟子さん。
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三越前

お江戸日本橋亭で、芸協若手特選会を見る。柳家小蝠の真打ち昇進披露。見るたびに、太っているように見える小蝠さんだが、大丈夫か?
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町屋

ムーブ町屋ムーブホールで、立川談幸独演会を見る。色物なしの、一門だけの地味な構成。久しぶりに「品川心中」の通しを見る。
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三越前

お江戸日本橋亭で、たなおろしの会を見る。メンバー四人が、来年全員真打ちになる。
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三越前

お江戸日本橋亭で、さなぎの会を見る。真打に近い小蝠さんと、二つ目になりたての昇々さん、その中間の可女次さん、そして元平治の文治師匠。
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町屋

ムーブ町屋ホールで、立川談幸独演会を見る。いつもと違って夜公演だが、入りはまずまず。代々談吉対談は、世代の差がありすぎ。
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上野広小路

鈴本演芸場で、春風亭正朝独演会を見る。平日の夜の6時開演は、独演会としてはちょっときついかも、と思ったが、遅れて入った時は結構客席はいっぱいだった。どういう人たちなのだろうか。正朝さんの「品川心中」は、かなり久しぶり。
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東池袋

あうるすぽっとで、三遊亭圓窓一門会を見る。少数精鋭の圓窓一門。あうるすぽっとをほぼ満席にする力はすごい。
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半蔵門

国立小劇場で、落語研究会。喬太郎の「小政の生い立ち」が目当てで、ついでに喜多八の「鼠穴」。小政となると行かないわけにはいかないし、喬太郎ならちょっと目先の違う小政を見せてくれるかと思ったが、ほぼ講談を落語にしただけで、小政ファンとしてはがっかり。
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半蔵門

国立演芸場で、春風亭正朝独演会を見る。最高裁判所の向かいに平河町森ビルというのができていて、そこをぬけると、永田町に近道だということを発見。
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町屋

ムーヴ町屋ムーヴホールで、立川談幸独演会を見る。談幸さんの一番弟子、松幸さんが二つ目に昇進して幸之進となった。
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三越前

お江戸日本橋亭で、三遊亭圓馬招演会を見る。圓馬師匠が二席に、一矢さんの相撲漫談というシンプルな会。
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三越前

お江戸日本橋亭で、さなぎの会を見る。若手の会だし、顔組も地味だし、ネタも地味、のわりに、早くから満席。平治師匠の人徳か?
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三越前

お江戸日本橋亭で、江戸で上方落語を聴く会を見る。九雀さんと坊枝さんが二席ずつ。新しい建物がどんどんできているわりに、周辺が、閑散とした雰囲気になっている。
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久しぶりの落語

ムーブ町屋ムーブホールで、立川談幸独演会を見る。何だかんだで、かなり久しぶりの落語。
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らくごカフェ

神保町のらくごカフェで、柳家一琴根多おろしの会を見る。噂は聞いていたが初めて行くところ。岩波ホールの裏にあるビルの5階。ちょっと早めに行き、千朝さんの会のチラシを置いていただくお願いをかねて、オーナーの青木さんにご挨拶。ビルはちょっと古目のビルで、入口でオタクっぽいお兄さんたちを見かけたが、マンガの古本屋も中にあるようだ。
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円生夜話

国立劇場小劇場で、落語研究会を見る。円生の没後30年を記念して、円生の得意ネタを、全く一門ではない人たちがやるという顔組。メンツはすごいが、噺が全部地味という不思議な一夜だった。
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