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何でもあり日記

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下北沢

2018/09/16 12:22
駅前劇場で、qui-co.の「The RAT13-11」を見る。13と11の二本立て交互上演なので、2日続けて観劇。キコらしいわかりにくさに慣れてきたような……。
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外苑前

2018/09/13 23:38
月見ル君想フで、KINGのライブを見る。岸田國士を読む。に出演されている佐野篤さんのバンドのライブ。FULLとついているのは、全員が揃ってライブをやるのは、珍しいだかららしい。確かに、それぞれがソロとして成り立っている。ライブの中に岸田國士のリーディングもあり。で、みっちり3時間弱。
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両国

2018/09/13 23:26
シアターχで、名作劇場「家主の上京」「屑屋の神様」を見る。喜劇と言えば喜劇だが、かなりシュール。
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今日も下北沢

2018/09/10 00:16
小劇場B1で、海千山千の「Worker's Rhapsody」を見る。音楽劇形式なので、退屈はしないが、2時間超えはちょっときつい。
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下北沢

2018/09/08 23:24
ザ・スズナリで、かもねぎショットの「変奏・バベットの晩餐会」を見る。まさしく、「バベットの晩餐会」の変奏曲。ダンサーの出演者が多いわりにダンスのシーンが少ないのが残念。
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下北沢

2018/09/06 11:27
小劇場楽園で、かはづ書屋の「Dの再審」を見る。劇場を変えての再演。なんとも柱存在が気になった。要するに、邪魔。
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田原町

2018/09/03 12:04
あさくさ劇亭で、ただ、独りの「多田慶子のひとりバラエティ〜よせみて4〜」を見る。朗読や、歌や、占いなどにピアノとヴァイオリンの生演奏付き。
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千歳船橋

2018/09/01 00:30
APOCシアターで、Neyankaの「ペストと交霊術」を見る。千歳船橋にもちょっと慣れてきて、帰りはオオゼキで買物。
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恵比寿

2018/08/31 11:21
エコー劇場で、演劇倶楽部『座』の「野菊の墓」を見る。ほぼ原作通りで、朗読+芝居+音楽。壌さんの声はやはり素敵。
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下北沢

2018/08/30 11:15
『劇』小劇場で、日穏bionの「星の砂」を見る。十周年記念公演ということで、二か月連続公演、日替わりゲストなど華やか。作家も演出家も出演しているということろが、すごい。
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西荻窪

2018/08/25 12:15
シアター2+1アトリエで、シアター2+1の「天才バカボンのパパなのだ」を見る。上演時間は1時間20分。何故か、ちょっと長い。西荻窪駅の西友に帰りに寄る。広いし、安いし、商品の量が多い。ほとんどセルフレジ。
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池袋

2018/08/24 14:18
シアターグリーンBox in Boxで、劇団NLTの「あなたの足元お借りします」を見る。周辺に「山崎哲史」という人がもう一人いるのだが、別人であることが最近ようやく判明。というわけで、なんとなくすっきりした。
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上石神井

2018/08/22 11:13
東京おかっぱちゃんハウスで、紅大国+白狐舎の「血の滴り」を見る。1995年にまつわる二作品。たぶん、初めて降りる駅。商店街をぬけてのどかな住宅地にある古民家。当然、靴をぬいで畳の部屋。ここで、二時間はちょっとつらい。
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成城学園前

2018/08/16 12:10
成城ホールで、劇団東演の「月光の夏」を見る。何回も見ているが、今回のメンバーで見るのは初めて。特に男性は全くの初見。
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外苑前

2018/07/21 15:13
外苑前スタジオで、天幕旅団の「鏡の奥のジムノペディ」を見る。古民家まではいかないが、木造のちょっと古い三階建ての建物。観客は10人ちょっと。窓はそのままなので、外が丸見え。意外に外のうるさくないが、お祭でもとかやっているとつらいかも。ちょっと不思議な世界の二人芝居。
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外苑前

2018/07/19 15:10
南青山マンダラで、月刊ギイ・フォワシイ「ストレス解消センター行き」「誘拐」を見る。ギイ・フォワシイ作品としては、分かりやすい作品、45分ずつ。
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志茂

2018/07/12 10:53
十色庵で、演劇集団円プラスワン公演「リビング」を見る。時間堂が解散してから初めての十色庵。初めて夜の十色庵。三方を客席にして、土足のまま入れるというこれも初めての十色庵。
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六本木

2018/07/08 23:08
俳優座劇場で、俳優座劇場プロデュースの「もし、終電に乗り遅れたら……」を見る。ロシアの芝居は、役名がむずかしい。
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原宿

2018/07/07 10:21
VACANTで、project navakovの「ヘッダ・ガーブレル」を見る。横使いで、階段をうまく使った舞台。客席数は少ないが見やすい。休憩を入れて2時間半、この空間ではきついように思っていたが、退屈しないで見られた。
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下北沢

2018/07/04 11:27
Reading Cafeピカイチで、朝麻陽子朗読公演「岡本綺堂 怪異噺」を見る。岡本綺堂の珍しい怪談話だが、あまり怖くはない。昼間に見たせいだろうか。
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東池袋

2018/07/01 11:35
シアターグリーンBox in Box Theaterで、Pカンパニーの「タイラバヤシかヒラリンかベツヤクミノルかフジョウリか」を見る。混沌コント集ということだが、真面目にまとまっている。
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駒場東大前

2018/06/28 10:42
こまばアゴラ劇場で、ユニットRの「ブラックマーケット1930」を見る。今回の理生作品は肉食がらみだったので、ちょっと不気味。
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六本木

2018/06/27 00:16
俳優座劇場で、劇団東演の「琉球の風」を見る。再演だが、劇場も変わったし、台本の変更も、キャストの変更もあり。
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清澄白河

2018/06/26 16:01
ザ・フレミング・ハウスで、シリアルナンバーの「next move」を見る。住宅街にある倉庫のようなところ。ぶらぶら探していると、道案内のS氏に遭遇したので、道を教えてもらって無事に到着。思ったより、広い場内で、見やすいところ。靴を脱がなければならないところがたまにきず。アフタートークならぬビフォートークがあって、全体で1時間40分。
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四谷三丁目

2018/06/24 20:53
Live space animaで、あひるなんちゃら関村個人企画の「ワタナベの自伝」を見る。狭い横長のスペースで三人芝居。ゆるく50分なので、楽しく見られる。雨が降っていたので、流石に地下鉄で行く。外苑西通りの先が恨めしい。
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新宿三丁目

2018/06/21 00:07
紀伊国屋サザンシアターTAKASHIMAYAで、劇団民藝の「ペーパームーン」を見る。漂流郵便局も、一人二役も、ちょっと空振り。
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日暮里

2018/06/16 00:14
日暮里dー倉庫で、思考動物の「私とひかりと父と母」を見る。歌あり、ダンスあり、映像あり。休憩入れての2時間20分はちょっと長い。
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西荻窪

2018/06/16 00:11
遊空間がざびぃで、茶話会×あっちこっち!ドイツ演劇の「娼婦の子ども、靴屋の徒弟」を見る。リーディング形式だが、スマホを見てのリーディング。ついに、来てしまったか!
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六本木

2018/06/13 00:13
トリコロールシアターで、「愛のゆくえ」を見る。こけら落とし公演ということで、フランソワーズ・サガンの小説の朗読。出来立ての建物の匂いが充満。前方にしか出入口がないのが難。
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高円寺

2018/06/11 11:32
座・高円寺1で、あやめ十八番の「ゲイシャパラソル」を見る。いろいろな意味で派手。音楽も踊りも和洋折衷。昔の話かと思えば、なんと平成60年が舞台。
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