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何でもあり日記

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町屋

2019/05/25 22:34
ムーブ町屋ムーブホールで、立川談幸独演会を見る。芸術協会に移籍後初めて。談幸一門が増えているのに驚き。筆頭弟子の吉幸さんが真打昇進。いろいろあったので、前座から苦節20年。ミイラは漢字で、「木乃伊」と書くことを初めて知った。
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下北沢

2019/05/25 10:31
駅前劇場で、劇団テンアンツの「板の上の二人と三人とそして一人」を見る。関西の劇団で、そこに東京の役者が半分くらい参加。客席も局地的に受ける部分がかなりあり。やはり、東京の観客は冷静だ。
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築地

2019/05/18 23:16
築地本願寺ブディストホールで、方の会の「節子〜愛の永遠性を信じたく候」を見る。石川啄木シリーズで、妻の節子が主役。悲惨すぎるので、何とかしてほしい。
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高円寺

2019/05/18 15:04
座高円寺2で、十七戦地の「あさどらさん」を見る。芝居に使いにくい空間をうまく利用している。とはいえ、どうしても登場人物の多さで空間を埋めている感があるので、もう少し狭い空間の方がいいのではないか。
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下北沢

2019/05/16 23:03
本多劇場で、加藤健一事務所の「Taking Sides」を見る。かなり久しぶりの本多劇場と加藤健一事務所。フルトヴェングラーの話だが、主役はむしろベートーヴェン、脇役がブルックナー。
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中目黒

2019/05/14 11:30
ウッディシアター中目黒で、ラーニング・ラパンの「父、躍る」を見る。再演で、一部出演者が変更。そこのところが、ちょっと残念。相変わらず、満席でぎゅうぎゅう詰めの客席。
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外苑前

2019/05/11 22:47
外苑前スタジオで、マチスダアパルトマンの「舞い上がれ、レジャーシート」を見る。登場人物7人。一人が体調不良のため急遽配役変更。ほぼ同じセットといい、観客の詰め込み方といい、何ともうまい。
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新宿三丁目

2019/05/05 11:36
新宿ゴールデン劇場で、劇団意地悪の「ホモ・アルス」を見る。ここのところ定着しているオムニバススタイル。出演者も四人だけというコンパクト。
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早稲田

2019/05/05 11:28
早稲田小劇場どらま館で、鴎座の「火曜日はスーパーへ」を見る。龍昇さんの一人芝居。ちょっとショッキングで意外な幕切れ。
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吉祥寺

2019/04/29 00:31
吉祥寺シアターで、劇団enjiの「クレイジー☆ラブ」を見る。三部屋ずつの二階建てのアパートというセットがすごい。見えるのはドアだけなので、中で何がおこっているのかが気になる。
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続いて外苑前

2019/04/27 17:21
まかでき食堂で、Soleilparcを見る。小さな店での、歌ありダンスありのイベントで、メインは「風」のトライアルリーディング。隣りか上の店の賑やかな音が気になる。
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外苑前

2019/04/26 17:33
外苑前スタジオで、マチルダアパルトマンの「ばいびー、23区の恋人」を見る。狭いところにぎっしりと飾る舞台空間で、客席部分の方が狭いという大胆な使い方。
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下北沢

2019/04/24 16:05
ザ・スズナリで、プレオム劇の「脚光を浴びない女」を見る。ハートランド時代の作品の再演とのことだが、初演は見ていない。そんなに前の作品ではないはずなのに、何か古臭さを感じる。
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三軒茶屋

2019/03/26 00:13
シアタートラムで、劇団東演の「マクベス」を見る。ベリャコーヴィッチの世界観満載。独特のムーブメント。魔女は男性五人で、かなり激しいダンス。
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下北沢

2019/03/20 11:20
小劇場楽園で、タテヨコ企画の「三人の姉妹たち」を見る。タテヨコの初(たぶん)楽園。さすがの素晴らしい美術。
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下北沢

2019/03/19 00:16
駅前劇場で、あひるなんちゃらの「ハルサメ」を見る。机と椅子三つだけといういつもながら、というかいつもよりさらにシンプル。
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日本大通り

2019/03/17 12:11
KAAT大スタジオで、木ノ下歌舞伎の「糸井版摂州合邦辻」を見る。2時間20分に凝縮。玉手御前の本名がお辻だったのは発見。
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両国

2019/03/15 10:48
シアターχで、名作劇場「犬を食ってはならない」「良縁」を見る。山田時子(生死不明とか)の「良縁」は最近の名作では稀にみる本当の「名作」。タイトルは或る意味皮肉。ハッピーエンドとして終わっているが、現実にはそうならずに不幸な人生をおくっている人がほとんどであることを暗示しているのか。
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下北沢

2019/03/12 23:51
駅前劇場で、劇団青年座の「SWEAT」を見る。休憩をいれて2時間50分。駅前劇場の椅子ではとてもつらい。青年座劇場がなつかしい。
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渋谷

2019/03/08 22:41
ユーロスペースで、内藤隆嗣監督の「吾郎の新世界」「梅子」の二本立てを見る。二本とも30分くらいの短編映画。前者はKバレエの宮脇俊太郎主演。後者は大杉漣の遺作。移転して初めて行ったユーロスペースは、ホテル街のど真ん中。
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中野

2019/03/02 23:29
ザ・ポケットで、NLTプロデュースの「あなたと少しだけ違う癖」を見る。3年前に見ている作品で、ネタがわかっているので、どうも新鮮な気持ちでは見られない。
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赤坂見附

2019/03/02 23:11
赤坂レッドシアターで、unrato produceの「LULU」を見る。出演者7人というコンパクトな構成。宝塚出身の人が主演だからか、客層がちょっと不思議。
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今日も下北沢

2019/03/02 22:46
ザ・スズナリで、椿組の「かくも碧き海。風のように」を見る。二・二六事件から開戦までが背景。いろいろな分野の人たちが入れ替わり立ち替わり登場してきてちょっと世界が広がりすぎ。結局、主人公の青年がどういう人物なのかがわからない。
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下北沢

2019/02/26 23:11
駅前劇場で、トラッシュマスターズの「オルタリティ」を見る。2時間35分。いろいろあって、最後は現代の八甲田山という展開。
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新宿御苑前

2019/02/22 23:41
サンモールスタジオで、DULL-COLORED POPの「くろねこちゃんとベージュねこちゃん」を見る。全部で4バージョンあるうちの2バージョンを見る。演出が違うので当然、セットも何もかも違う。あと2バージョンを見る元気はあるかな?
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今日も下北沢

2019/02/21 23:53
『劇』小劇場で、東京シェイクスピア・カンパニーの「喜劇❤ロミオとジュリエット」を見る。あまり、喜劇っぽくない喜劇。
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下北沢

2019/02/21 00:28
小劇場楽園で、team☆ーVAチーム如月の「SIS(エスイズ)」を見る。多重人格を扱った作品だが、登場人物が多すぎて、ちょっと混乱。
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東池袋

2019/02/20 11:28
あうるすぽっとで、劇団銅鑼の「花火鳴らそかひらひら降るか」を見る。ゴーストな作品なのだが、いくらお盆でも、こんなに簡単にいろんな人にゴーストが見えていいのかな、と思わずにいられない。
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仙川

2019/02/17 23:32
せんがわ劇場で、せんがわ演劇祭リーディング・フェスティバル「間違いの年月」「鋼のピアノ」を見る。アルゼンチンと中国の作品、前者はミステリー、後者はハートウォーミング。
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表参道

2019/02/12 23:29
ビラ青山102号室で、mizhenの「渋谷区神宮前4丁目1の18」を見る。まもなく解体されるアパートの一室だが、わりときれいだし、洒落ている。「命を弄ぶ男ふたり」から着想を得た女性の二人芝居、1時間。不思議と、工事の音が気にならなかった。
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