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何でもあり日記

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下北沢

2018/10/20 10:17
小劇場B1で、名取事務所の「ああ、それなのに、それなのに」を見る。ピンターの「料理昇降機」と宮沢賢治の「注文の多い料理店」をたして、不思議の国のアリスもちょっと入れてる感じ。いろいろ入りすぎて不可解な印象。
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武蔵関

2018/10/18 22:33
ブレヒトの芝居小屋で、温泉ドラゴンの「THE DARK CITY」を見る。かなり久しぶりに武蔵関へ。かなり広くてゆったっり見られるので、雑遊よりはいいのだが、なんせ遠い。おそろいのジャケットを着た五人のお兄さんたちは、改めて恰好いい。トイレの場所を教えてもらっただけで、ドキドキした。
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下北沢

2018/10/18 22:28
OFF・OFFシアターで、なゆた屋の「絶望的観測」を見る。おしゃれなセットにちょっと感激。
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渋谷

2018/10/17 10:27
サラヴァ東京で、ギリシャ☆カブキの「惑星ベニスの商人」を見る。スターウォーズの世界観でのベニスの商人。お決まりのマトリョーシカも裁判官で登場。人種問題のないベニスの商人が案外楽しい。
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清澄白河

2018/10/15 23:42
深川江戸資料館レクホールで、話音を見る。宮部みゆきの「砂村新田」と池波正太郎の「正月四日の客」。「正月四日の客」は、鬼平犯科帳では、違った脚色になっていた。しかし、山田五十鈴と河原崎長一郎の名演は忘れられない。
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六本木

2018/10/14 22:37
俳優座劇場で、劇団NLTの「やっとことっちゃうんとこな」を見る。歌舞伎の世界を描いたコメディーで、劇中劇あり。上演時間3時間はちょっと長い。
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新百合ヶ丘

2018/10/14 11:04
川崎アートセンター アルテリオ小劇場で、しんゆりシアターの「三人姉妹」を見る。今まではシェイクスピアだったが、今年からチェーホフなのか? 劇中劇風な演出で、段ボールやビールケース、丸椅子などを使ってシンプル。でも、衣装はしっかり時代物。久し振りの新百合だが、やっぱり遠い。
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新宿三丁目

2018/10/13 00:20
新宿眼科画廊で、sortieの「セイラム」を見る。タイトルの通り魔女がらみ。個性的な女性8人の芝居。
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高円寺

2018/10/12 00:10
座・高円寺1で、チャリT企画の「パパは死刑囚」を見る。初見の劇団。社会派のような、喜劇のような、賑やかな芝居。退屈させないところはすごい。
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都立大学

2018/10/10 22:32
ノアスタジオ都立大学スタジオで、稽古場ダンス・内見会を見る。広いスタジオで、3面に客席という贅沢な公演。
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江戸川橋

2018/10/07 11:42
絵空箱で、ヴァリアス・マダム・カプセル ダンスパフォーマンス「ホイヘンスの波」を見る。円形ならぬ正方形舞台。吉沢恵の世界観に堪能。
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中野坂上

2018/10/07 11:34
東中野RAFTで、しめじ三人芝居企画の「裁判長のつくりかた」を見る。久し振りのRAFT.。今回は、きちんと客席を作っているので、見やすかった。しかし、駅から遠い。
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北千住

2018/10/05 22:54
シアター1010ミニシアターで、平石耕一アリーナ劇場「自り伝」その四を見る。初見だが、安藤昌益一行の全国行脚シリーズで、今回は讃岐で平賀源内に遭遇する話。円型劇場のような四角劇場。
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高円寺

2018/10/04 22:41
アトリエファンファーレ高円寺で、HOTSKYの「ミカンの花が咲く頃に」を見る。狭い劇場が満席。その状態で、1時間50分はきつい。しかも終演後、お客さん同士が喧嘩をするというおまけつき。
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下北沢

2018/10/04 22:20
東演パラータで、劇団東演の「ジェイミー・フォスターの通夜」を見る。ベス・ヘンリーの作品なので、登場人物がかなりクレージーなのだが、それを日本人が表現するのはむずかしい。
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新宿三丁目

2018/10/01 22:29
新宿眼科画廊で、ロデオ★座★ヘヴンの「幻書奇譚」を見る。初演を見ているが、今回は、その時とは反対側から見る。前回よりわかりやすかったような。
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東池袋

2018/09/30 21:59
シアターグリーンBASE THEATERで、イマノカゲキの「かぞくのつもり」を見る。出演者20人のミュージカル。この劇場には、人が多すぎ、長すぎ。
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下北沢

2018/09/28 23:54
ザ・スズナリで、あひるなんちゃらの「あじのりの神様」を見る。相変わらず、わけのわからないタイトルと、ゆるい芝居。
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飯田橋

2018/09/28 12:29
THE GLEEで、朗読歌劇そらのおとの「シュトラウスのワイン」を見る。ヨハン・シュトラウスのワルツをもとにしたとは言え、意外なストーリー。初めて行くライブハウスだが、縦長なのが難。
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千歳烏山

2018/09/25 23:35
APOCシアターで、丸福ボンバーズの「さいごのなみだ」を見る。久しぶりの福島作品。現世と過去、神様や妖怪が出てきて、何とも賑やか。劇場が狭いのがたまに傷。さすがに、満席。
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新宿三丁目

2018/09/24 22:49
紀伊国屋ホールで、演劇集団ワンダーランドの「漫画の祖、ふたりー楽天と一平ー」を見る。二人の共通点は女にもてて、女に弱いこと。
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渋谷

2018/09/23 22:09
CBGKシブゲキ!!で、劇団BDPアカデミーの「彼女たち」を見る。ミッションスクールの演劇部が「るつぼ」をやるというのは、かなり冒険な感じ。
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表参道と代々木公園

2018/09/23 11:31
近くなのに、初めていくところ、二か所へ。午後はMFYサロンで、魔女たちの朗読会、夜はVisionary Work Garageで、Ping-Pong Basaのリーディング「父と暮らせば」を見る。前者は根津美術館の裏にある古い木造の家。普通の家なので通りすぎてしまいそうなところ。後者は代々木公園駅をおりてすぐのビルの3階。両者共、隠れ家的なスペース。
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日ノ出町

2018/09/22 12:07
急な坂スタジオで、おしゃべり食堂を見る。内容は森本薫の「薔薇」のリーディングと、範宙遊泳の福原冠のトーク。1500円でドリンクと軽食付き。名前の通り、急な坂の上にあるので、到着までがかなり大変。
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池袋

2018/09/21 12:06
東京芸術劇場シアターイーストで、グループる・ばるの「蜜柑とユウウツ」を見る。再演だが、いろいろと発見あり。登場する岸田葉子は、本名は岸田衿子。その岸田衿子と谷川俊太郎は結婚していた。る・ばるはこの公演が身終い公演というわけで残念。
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下北沢

2018/09/16 12:22
駅前劇場で、qui-co.の「The RAT13-11」を見る。13と11の二本立て交互上演なので、2日続けて観劇。キコらしいわかりにくさに慣れてきたような……。
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外苑前

2018/09/13 23:38
月見ル君想フで、KINGのライブを見る。岸田國士を読む。に出演されている佐野篤さんのバンドのライブ。FULLとついているのは、全員が揃ってライブをやるのは、珍しいだかららしい。確かに、それぞれがソロとして成り立っている。ライブの中に岸田國士のリーディングもあり。で、みっちり3時間弱。
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両国

2018/09/13 23:26
シアターχで、名作劇場「家主の上京」「屑屋の神様」を見る。喜劇と言えば喜劇だが、かなりシュール。
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今日も下北沢

2018/09/10 00:16
小劇場B1で、海千山千の「Worker's Rhapsody」を見る。音楽劇形式なので、退屈はしないが、2時間超えはちょっときつい。
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下北沢

2018/09/08 23:24
ザ・スズナリで、かもねぎショットの「変奏・バベットの晩餐会」を見る。まさしく、「バベットの晩餐会」の変奏曲。ダンサーの出演者が多いわりにダンスのシーンが少ないのが残念。
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