クランコの「オネーギン」

BSプレミアムシアターで、シュトゥットガルト・バレエの「オネーギン」を見る。東京バレエ団で見た事はあるが、本家の公演は初見。なんと、マリシア・ハイデが乳母役で出演している。驚いたのは、彼女が思いのほか小柄なこと。現在でも、本家はもとより、世界中のバレエ団がこの作品を上演し続けているくらい、この作品は素晴らしいのだが、彼女がいなかったら、この作品は生れなかっただろうし、ミューズの存在意義は大きい。

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