今日も下北沢

ザ・スズナリで、椿組の「かくも碧き海。風のように」を見る。二・二六事件から開戦までが背景。いろいろな分野の人たちが入れ替わり立ち替わり登場してきてちょっと世界が広がりすぎ。結局、主人公の青年がどういう人物なのかがわからない。

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