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何でもあり日記

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西荻窪

2018/01/16 00:07
シアター2+1アトリエで、「ピアフという女」を見る。歌入りの一人芝居。美術が凝ってして、しゃれている。色のついた水もいいが、最後はちょっとネタバレ。
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浅草

2018/01/12 23:31
Gallery efで、開幕ペナントレースの「息子」「オーダスタス 父を探し求める」を見る。ギャラリーだと思っていたら、その奥にある土蔵が会場。狭いところだが、趣がある。「息子」に原作をあるとは初めて知った。しかも、翻案というより、日本を舞台にした翻訳という感じ。
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下北沢

2018/01/09 19:09
『劇』小劇場で、温泉ドラゴンの「山の声」を見る。番外公演だが、いつもの黒の皮ジャンのお兄様たちが迎えてくれる。改装後、初めての来場。トイレがすっかり変わっているが、舞台、客席は変わっている様子はなし。楽屋が気になるところ。
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日暮里

2017/12/30 00:27
d-倉庫で、黒沢美香追悼公演「ダンス☆ショー」を見る。黒沢美香作品の短編集。楽しい作品が多いが、やはり「ハチャトリアン」が好きだ。この公演でダンサーズは解散とのこと。やはり、寂しい。
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南阿佐ヶ谷

2017/12/25 12:00
シアターシャインで、激団リジョロの「ホライズンマーチ」「晴天長短」を見る。在日韓国人の家族を描いた二本立て。劇団じゃなくて激団というだけ、激しい。でも、聞かせるところはきちんと聞かせている。狭い劇場なのが、見る方としてはちょっとつらい。
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荻窪

2017/12/24 10:36
荻窪小劇場で、やみ・あがりシアターの「スピークイージー」を見る。東京都に禁酒条例がおりるという設定。最初はドタバタかと思ったが、よくできている。空間の使い方もうまい。
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早稲田

2017/12/24 10:28
早稲田小劇場どらま館で、日本×フィンランド演劇プロジェクトの「行こう!野ウサギ」を見る。フィンランドの有名な小説の舞台化。休憩を入れて、二時間半近い長さは、背もたれのない客席にはきつい。どらま館が改築されて初めて(厳密には旧どらま館に入ったことはない)来たが、当り前だかきれい。しかし思ったより狭い。
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両国

2017/12/23 00:39
シアターχで、演劇集団円の「ぞんぞろり」を見る。こどもステージだが、夜公演のためか、子供が少ない。そのせいか、子供向けだということをほとんど忘れる。
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池袋

2017/12/21 23:54
スタジオPで、Pカンパニーの別役実の男と女の二人芝居「星の時間」「虫たちの日」を見る。二本共、食事がメイン。前者が洋食で、後者が和食。
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京橋

2017/12/19 22:28
京橋テアトル試写室で、「花咲くころ」のプレス試写を見る。ジョージア(グルジア)、ドイツ、フランスの合作映画だが、1992年のグルジアが舞台で、グルジア語による作品。十代の少女の日常の映画だが、それにしてはせつない。
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日暮里

2017/12/18 00:23
d-倉庫で、黒テントの「浮かれるペリクァン」を見る。ペリカンじゃなくてペリクァンというところがミソ。
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溜池山王

2017/12/18 00:17
赤坂エノキザカスタジオで、イナセナ企画の「山歩き」を見る。小さなスタジオでの公演なので、近すぎて、目がちかちかする。
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渋谷

2017/12/16 11:55
ギャラリー・ルデコで十七戦地の「ジ・アース」を見る。三つの物語が入れ替わり少しずつ進行していくという構成。改装後初めてだが、明るくて同じところとは思えない。
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水道橋前

2017/12/16 11:40
日本橋劇場でメメントCの「女人往生環」を見る。以前お寺で上演した「パターチャーラー」を創作能に、試演会でやった「彼の僧の娘」を登場人物を増やして、二本立てでの上演。邦楽もかなりパワーアアップ。公開討論も含めて3時間を超える公演。
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高円寺

2017/12/16 00:27
座・高円寺2で、ラ ダンス コントラステの「クライオス」を見る。テーマは身を切る寒さということで、白い衣装。行きは東高円寺から歩き、帰りは新高円寺まで歩いた。
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新宿御苑前

2017/12/13 00:36
サンモールスタジオで、qui-coの「神の左手」を見る。葬儀屋が舞台なのだが、やっぱり、暴力的で破壊的でミステリアスだった。
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四谷三丁目

2017/12/11 00:15
Live space animaで、あひるなんちゃら関村個人企画「スカイスクレイパー」を見る。四谷四丁目の交差点にあるビルの3階。かなり狭い空間を横使い。個人企画とはいえ相変わらずの不条理な50分。
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新宿三丁目

2017/12/08 23:23
SPACE雑遊で、直井おさむ企画の「同窓会へようこそ」を見る。年末に見るにはちょっと重い。
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恵比寿

2017/12/03 23:35
エコー劇場で、シアターユニット・サラの「シラノあるいは太陽と月に遊んだ男」を見る。シラノ本人の作品は興味深いが、ちょっと退屈。
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築地

2017/12/03 23:23
ブティストホールで、方の会の「はかなくもまた、かなしくも」を見る。石川啄木の死後の話。「悲しき玩具」が「がんぐ」と読むので、「古い玩具」も「がんぐ」と思い込んでいた。こちらは「おもちゃ」が正解。
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高円寺

2017/12/02 00:30
明石スタジオで、劇団文芸の「銘々のテーブル」を見る。明石スタジオでまさかの上演時間、3時間越え!一番と言っていいくらい好きな作品なのだが、劇場は考えて欲しい。さすがに疲れた。
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今週も新江古田

2017/12/01 00:34
ワンズスタジオで、菅間馬鈴薯堂の「光合成クラブ・U」を見る。自称意味不明の作品だが、その割にはわかりやすかった。ワンズスタジオに行く時のお決まりコース。ロイホで食事、帰りはマルエツで買物。
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両国

2017/11/30 10:08
シアターχで、名作劇場「ことづけ」「喜寿万歳」を見る。珍しく二本共喜劇。そのせいか、珍しく退屈せずに見られた。
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三越前

2017/11/29 00:22
お江戸日本橋亭で、新内いやさかの会を見る。いつもは昼なのに、今回は夜。そのせいか、ちょっと寂しい客席。
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吉祥寺

2017/11/27 23:17
吉祥寺シアターで、青☆組の「グランパと赤い塔」を見る。2時間を超える大作だが、大作っぽくないところがいい。今回も行って良かった。
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清澄白河

2017/11/26 15:34
深川江戸資料館小劇場で、座☆吉祥天女の「ゆうれい貸家」を見る。コメディータッチの山本周五郎作品。
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下北沢

2017/11/25 00:11
小劇場楽園で、東京シェイクスピア・カンパニーの「鏡の向こうのヘンリー八世」を見る。最後はちょっとしたミステリー。あれ、今日もミステリー?
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新江古田

2017/11/24 00:39
ワンズスタジオで、クラゲズの「もう少しだけましな理由。」を見る。セットを見てホームドラマ的なものを想像していたら、いきなりミステリー。
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下北沢

2017/11/05 22:21
小劇場B1で、山の羊舎の「うしろの正面だあれ」を見る。初演の印象が強いので、違和感は拭えない。久しぶり(というほどではないと思うが)に下北沢に行ったら、新しい出入り口が出来ていて、駅の中もかなり変貌していた。
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大門

2017/10/22 00:22
メルパルクホールで、早川惠美子・博子バレエスタジオ公演を見る。トキヒコさまの躍る姿が見られる貴重な公演。最近では一年に一度あるかないかとなっているので残念。しかし、キンヤさんもそうだが、体のキレが変わっていないのが素晴らしい。早川姉妹のように、躍り続けて欲しい。
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