テーマ:映画

京橋

京橋テアトル試写室で、「聖なる泉の少女」のプレス試写を見る。ジョージアの映画。登場人物は数人、台詞はわずか。映像で勝負の映画。
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渋谷

ユーロスペースで、内藤隆嗣監督の「吾郎の新世界」「梅子」の二本立てを見る。二本とも30分くらいの短編映画。前者はKバレエの宮脇俊太郎主演。後者は大杉漣の遺作。移転して初めて行ったユーロスペースは、ホテル街のど真ん中。
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京橋

京橋テアトル試写室で、「結婚演出家」のプレス試写を見る。「マカロニ金融」に続いて、こちらもイタリア映画。
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渋谷

アップリンク渋谷で、「スキマトズレ2018」を見る。短編映画を4本+おまけで1本。舞台を想定している脚本なので、台詞が多すぎな印象。
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京橋

京橋テアトル試写室で、「花咲くころ」のプレス試写を見る。ジョージア(グルジア)、ドイツ、フランスの合作映画だが、1992年のグルジアが舞台で、グルジア語による作品。十代の少女の日常の映画だが、それにしてはせつない。
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新宿

安田生命ホールで、大森一樹監督の映画「ベトナムの風に吹かれて」の試写会。草村礼子さんからのご招待。草村さんの娘が松坂慶子。息子が柄本明、嫁が松金よね子。何十年ぶりかという感じの安田生命ホール。すっかりきれいになっていた。
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渋谷

渋谷アップリンクで、サイザンス・ショートフィルムズ・パーティー「スキマトズレ」を見る。短編を五本とおまけ。短編は、二人芝居をそのまま映像化したような作品。
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京橋

ギャラリーソレイユで、マリリンこと川井眞理子も出品しているF・K・F展を見て、そのすぐ向かいにある京橋テアトル試写室で、イタリア映画「だたひとりの父親」のプレス試写を見る。よくみると、周辺はギャラリーだらけだ。
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高円寺

座・公演寺2で、映画「ハーメルン」を見る。西島秀俊が、廃校になった出身小学校をたずねるという話。「江戸の旋風」のとっつぁんこと守田比呂也さんが出ているので見に行った。「江戸の旋風」を見て、今さらだが、すっかりファンになった守田さんだが、この映画でも素晴らしい。台詞はほとんどないが、無言で佇んでいるだけで、その人の人生が見える。この映画、…
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渋谷

光塾で、Filmixの「○○の女」たち。の上映会を見る。四人の幸子が登場する四部作のうち「別れない女」と「結婚しない女」二本を見る。
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六本木

「ネイビーシールズ」のプレス試写。ドキュメンタリー映画なのかと思っていたが、本物を使ったドキュメント風芝居。ネイビーシールズたちは、himselfだが、「失踪者を追え」のエレナ・デルガドや「24」のテロリストなど、見かける顔もちらちらと登場。
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京橋

「ブライズメイド」のプレス試写。「ダメージ」のローズ・バーンが全然違う役。ドン・ドレーパーも同じ人とは思えない役。「アリー・マイ・ラブ」のセクハラおやじがちらっとだが、仲々の存在感。ジル・クレバーグの元気な姿がせつない。
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六本木

「ミッドナイト・イン・パリ」のプレス試写。主役のギルは、20年前だったらウディ・アレン本人がやっていた役。台詞もしゃべり方もウディ・アレンそのまんま、顔だけが違うという感じ。「ハーリーズロウ」のハーリーことキャシー・ベイツがガートルード・スタイン役、「Law & OrderLA」のジャルザルスキーがヘミングウェイ役。
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ずっとあなたを愛してる

かなり久しぶりに、映画館で映画を見る。銀座テアトルシネマで、「ずっとあなたを愛してる」。タイトルは、甘ったるいラブストーリーのようだが、全然違う。ある状況におかれた時、人はどう思い、どう行動し、どう変わっていくかというだけの映画で、ストーリーが進むわけではない。かなり私好みの淡々とした映画。
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フローズン・リバー

「ホミサイド」のハワード刑事ことメリッサ・レオがアカデミー賞にノミネートされた作品、「フローズン・リバー」のプレス試写。さすがに満席。メリッサ・レオは普通の母親の役だが、拳銃の扱い方が妙に手慣れていて、さすが「元刑事」って感じだった。
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アサルトガールズ

押井守監督「アサルトガールズ」のプレス試写。珍しく、宣伝の方に「ご挨拶させてください」と言われ、名刺交換。「女性の方に興味を持っていただけて嬉しいです」と言われ、周りと見回すと、確かに男性ばかり。何故なのかは、よくわからない。私的には、なんかちょっと有名な押井守という名前と、菊池凛子にひかれたわけだが、覚悟していた以上に「すごい」映画だ…
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アンヴィル

「アンヴィル~夢を諦めきれない男たち~」のプレス試写を見る。50歳を過ぎて、家庭もあるけど、さえないバイトをして、奥さんに働かせて、お金にならないツアーやレコーディングをして、でもロックがやりたいおじさんのドキュメンタリー。最後に幕張でライブをするシーンがあるが、日本というと、意味なくお寺や神社やお祭りのシーンが挿入されていて、そこのと…
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PUSH

「PUSH」のプレス試写を見る。「ヒーローズ」に「チャームド」をたして、大規模にした作品。舞台が東京ではなくて、台湾なので、違和感なく見られた。(台湾の方には申し訳ありませんが)主人公の父親役でいきなり、4400の捜査官が登場し、すぐ殺される。続いては、24の第6シーズンに出てきた自閉症の兄が陰気な捜査官で登場し、すぐ殺される。「ER」…
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箱木スペシャル

なかのZERO視聴覚ホールで、箱木宏美出演映画の上映会を見る。全部の四本の短編映画。思っていたより(恐れていたより)地味めだった。
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ダイアナの選択

ユマ・サーマン主演の「ダイアナの選択」のプレス試写を見る。かなりミディアムっぽい話。ユマ・サーマンと哲学教授の夫の関係なんか、アリソンとジョーの夫婦の感じによく似ているし。ちなみに、ユマ・サーマンの母親役は、フェイス・ヨーカス刑事、夫役もよくゲストで見かけるブレット・カレン。
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パッセンジャーズ

アン・ハサウェイ主演「パッセンジャーズ」のプレス試写を見る。一言で言えば、「LOST」かなと思って始まったが、「ゴースト」で終わった映画。出演者には、ハウスの天敵の刑事とか、ホミサイドのペンプルトン刑事とか、ERのカーターと同級生だった医学生とか、見た顔がちらちら。そして、最後に肺ガン男が登場。台詞はないし、出演シーンは1分もないのに、…
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ラ・ボエーム

映画版「ラ・ボエーム」のプレス試写を見る。休憩なし、カーテンコールなしだと、「ラ・ボエーム」は2時間弱。しかし、ロドルフォとミミのベッドシーンはちょっと生々しい。
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永遠のこどもたち

「永遠のこどもたち」のプレス試写を見る。ミディアムとゴーストとコールドケースを足して三で割って、舞台をスペインにしたような映画。ジェラルディン・チャップリンの不気味さは健在。
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バンク・ジョブ

「バンクジョブ」のプレス試写を見る。シャーロック・ホームズの住んでいたベイカーストリートにある銀行でおきた「赤毛同盟」のような強盗事件についての映画。ポアロことデビット・スーシェが悪役で登場。見た目はポアロと大違いだが、声はまさしくポアロ。イギリス映画なので、出演者には、ポアロで見たような人たちが大勢いた。
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ベティと闇

「ベティの小さな秘密」のプレス試写を見る。子供と自然と秘密がテーマとなると、宮崎っぽい感じ。しっかり者の姉ちゃんのいるベティはちょっとまる子っぽいところも。夜は紀伊国屋サザンシアターで、こまつ座の「闇に咲く花」を見る。もしかして、こまつ座を見るのは初めてかも。
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ゴヤと歌舞伎

午後は、「宮廷画家ゴヤは見た」のプレス試写。ゴヤは主役ではないと、ミロス・フォアマンは言っているが、どう考えてもゴヤが主役。スペイン版のちょっとはしょった平家物語。夜はこまばアゴラ劇場で、木ノ下歌舞伎の「三番叟・娘道成寺」を見る。これだけ見ると、モダンダンスの公演。アゴラにはぴったりな感じ。
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ヘンリー八世

「ブーリン家の姉妹」のプレス試写を見る。お話は、ヘンリー八世がらみで、シェイクスピアをどろどろにした感じ。男前のヘンリー八世はちょっと違和感があるが、このくらい格好良ければ、この女性関係もうなずける。日本に置き換えれば、皇室に入り込もうとした平家の話。どの姫が入内するかで、それぞれの乳母が裏で醜い争いをするなんて話ありそうだ。
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パリの二日間

プレス試写で、「パリ、恋人たちの2日間」を見る。ちょっとした「ダーマ&グレッグ」。昔ヒッピーだった両親に奔放に育てられた彼女と、カトリックとユダヤ人の両親を持つアメリカ人の彼の異文化交流の話。
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マリア・カラス

映画「マリア・カラス最後の恋」のプレス試写を見る。主役は、カラスとオナシスの二人だからしょうがないが、二人をいい人に描きすぎ。邦題は「最後の恋」だが、実際は「最後の恋」じゃないわけだし。舞台のシーンは、彼女の時代っぽくない現代的すぎなのも、気になる。イタリア映画なので、ジャックリーン・ケネディやアメリカの役人までイタリア語。夜は、小劇場…
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ジプシー

シネカノンで、「ジプシー・キャラバン」のプレス試写を見る。いろいろな国のジプシー(正式にはロマ)がジョイントでジプシー音楽のツアーをするドキュメント。ジプシーにも、いろいろな種族がいるのだということを、はじめて知った。
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