テーマ:邦楽

両国

お江戸両国亭で、てるてる坊主の会を見る。第一回が2011年で、それ以来の両国亭。籠釣瓶の新内版はなかなか華やか。
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浅草

ギャラリーエフ蔵で、新内舞ライブin蔵「蘭蝶の世界」を見る。蔵の中で、蘭蝶の通し1時間。
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渋谷

サラヴァ東京で、ギリシャカブキ「アンドロメダ」を見る。何が始まるのか、予想ができなかったのでドキドキ。ギリシャ神話のペルセウスとアンドロメダの物語を、音楽は邦楽、山山山という不思議なふんどしユニットとりりり子さんという不思議な女優さんが一人複数役で演じるというステージ。
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三越前

お江戸日本橋亭で、枝幸太夫 文我二人会を見る。新内の枝幸太夫、上方落語の桂文我の二人会。落語が二席、新内が二曲、おまけでトークがついて3時間。
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三越前

お江戸日本橋亭で、新内いやさかの会を見る。いつもは昼なのに、今回は夜。そのせいか、ちょっと寂しい客席。
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三越前

お江戸日本橋亭で、新内いやさかの会を見る。勝新派家元の勝一朗さんが素敵すぎて、見とれる。三越前一帯は、再開発だらけで風景が異様。
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三越前

三越劇場で、津賀寿の会を見る。前半は花組芝居の人たちが出演するリーディングじょうるり、後半は本式の義太夫。補助席が出る大盛況。
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三越前

お江戸日本橋亭で、新内いやさかの会を見る。「蘭蝶」「日高川」「明烏」と、新内の名曲を一度に聞けた。しかも落語の「明烏」付き。日本橋亭周辺は建設ラッシュで、古い建物は、ほとんど姿を消した。
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銀座から半蔵門

みゆき館劇場で、劇団NLTの「ミントティー、それともレモン…?」を見る。フランスのバックステージものなのだが、イギリスでもアメリカでもよくある芝居なので、目新しさがない。終演後、国立劇場小劇場で朝からやっている清元美鳳会へ滑り込み。三林京子さんのと、ご宗家延寿太夫のを見る。ツレていた清元一太夫さんがよかった!
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半蔵門

国立演芸場で、女流義太夫演奏会を見る。竹本駒之助による「嫗山姥」廓噺の段だけという贅沢な会。
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三越前

お江戸日本橋亭で、新内いやさかの会を見る。家元の関取千両幟は、さすが!
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馬車道

ヨコハマ創造都市センター1階ホールで、SPACE FACTORYのシリーズ日本のこころ『祀り』を見る。古事記の天の岩屋を、舞踊、語り、邦楽(笛、琴、鼓、太鼓)で描くもの。会場は、以前銀行だったところで、天井が高く、威厳のある雰囲気。でもそのため、反響がすごく、寒い。威厳のある柱もあって、ホールといってもちょっと使いにくい感じ。馬車道駅の…
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表参道

スパイラルガーデンで、スパイラル「聲明」コンサート「存亡の秋」を見る。1時間20分、ずっと声明なんだけど、全然退屈しなかった。バブルの置き土産のようなスパイラルの通路と声明というミスマッチがすごく見ごたえがあったし、いわゆるお坊さんたちの装束の色がなんとも華やかだし、和製のメレディス・モンクという感じ。
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両国

お江戸両国亭で、てるてる坊主の会を見る。新内の古典と近代ものの新内を一曲ずつ聴く。ここで、落語以外のものを見たのは初めて。
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三越前

お江戸日本橋亭で、新内いやさかの会を見る。新しいビルが出来ている三越界隈だが、相変わらず、何となく淋しい感じ。
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西早稲田から牛込柳町

学習院女子大学やわらぎホールで、ポかりん記憶舎の「冬の穴」を見る。ポかりんのことだから、ホールをそのまま使うことはないだろうと思っていたら、案の定、通されたのは、ロビー。そして、経王寺プンダリーカライブ「きょうかいせん」を見る。お葬式の芝居の後、お寺で、お葬式でよく演奏される雅楽が聞くという不思議な一日。
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両国から水天宮へ

シアターXで、ギィ・フォワシシ・シアターのコンクール優秀作品3本立ての1本だけを見て、日本橋劇場で、西崎流悠紀の会を見る。日舞の会なのだが、合間に新内の発表会もはさまれていて、それを見るため。
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仙台と先代

国立演芸場で、女流義太夫演奏会を見る。「伽羅先代萩」の御殿の場、政岡忠義の段を続けて上演。約1時間半。聞きごたえのある人だと、さすがに飽きずに見ていられる。
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逍遥と沙翁

早稲田大学総合学術情報センター(要するに図書館)の井深大記念ホールで、坪内逍遥生誕150年記念「逍遥と沙翁の出会い」を見る。謡と笛と太棹による「ハムレット」の上演がメイン。いかにも学会のためのホールなので、雰囲気的には今いち。やはり、能楽堂で見てみたい。
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伝の会

銕仙会能楽研修所で、伝の会秋の本公演を見る。今回は、義経がらみの「鞍馬山」と「勧進帳」。鳴り物がものすごく響くので、なんともいえない迫力だった。芝居の入っていない、「勧進帳」でも十分芝居が感じられる。
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ウラナス

東京建物八重洲ホールで、二十五絃箏&尺八ユニットURANUSのライブを見る。初めて行くホールは、古めかしいながらもモダンでこじんまりとしたいい空間。イケメンユニットなので、ファンのおばさまたちが前方の席を埋めつくす。芸大の邦楽科のイメージがすっかり変った感じ。
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粗大ごみ

日本橋劇場で、ふきの会の「昭和付喪神の出火事件簿」を見る。日本舞踊が主ではあるが、長唄は伝の会、鳴り物は、打楽器いろいろ、葉子さんは、何でもあり状態。1時間ちょっとだったが、盛りだくさんで楽しめた。伝の会のお二人が意外に、芝居がお上手だったし。
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語ろ会

お江戸日本橋亭で、ええ、語ろ会を見る。琵琶、講談、落語、新内を一席ずつ。
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伝の会

紀尾井ホールで、伝の会秋の本公演を見る。客の年齢層が高い。新しい客層を開拓しないと、「カルト集団」みたいになりそう。
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水の花

午後は、ギャラリー・ル・デコで、uフィールドの「水の花」を見る。珍しく、男の芝居。夜は、お江戸日本橋亭で、「ええ、語ろ会」を見る。浪曲の「茶碗屋敷」は、落語の「井戸の茶碗」と同じ話だということを初めて知った。
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愛の妖精

午後は、国立オリンピック記念青少年センター小ホールで、新制作座の「ファデット」を見る。ジョルジュ・サンドの原作だが、今見ても、過去の遺物のようにしか思えない話。夜は、国立演芸場で、女流義太夫演奏会を見る。「伽羅先代萩」の御殿の段。
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義経千本桜

国立演芸場で女流義太夫演奏会を見る。「義経千本桜」の小金吾討死の段とすしやの段。たまに素浄瑠璃で聞くと、本の良さが再確認できる。
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