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何でもあり日記

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三軒茶屋

2019/03/26 00:13
シアタートラムで、劇団東演の「マクベス」を見る。ベリャコーヴィッチの世界観満載。独特のムーブメント。魔女は男性五人で、かなり激しいダンス。
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下北沢

2019/03/20 11:20
小劇場楽園で、タテヨコ企画の「三人の姉妹たち」を見る。タテヨコの初(たぶん)楽園。さすがの素晴らしい美術。
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下北沢

2019/03/19 00:16
駅前劇場で、あひるなんちゃらの「ハルサメ」を見る。机と椅子三つだけといういつもながら、というかいつもよりさらにシンプル。
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日本大通り

2019/03/17 12:11
KAAT大スタジオで、木ノ下歌舞伎の「糸井版摂州合邦辻」を見る。2時間20分に凝縮。玉手御前の本名がお辻だったのは発見。
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両国

2019/03/15 10:48
シアターχで、名作劇場「犬を食ってはならない」「良縁」を見る。山田時子(生死不明とか)の「良縁」は最近の名作では稀にみる本当の「名作」。タイトルは或る意味皮肉。ハッピーエンドとして終わっているが、現実にはそうならずに不幸な人生をおくっている人がほとんどであることを暗示しているのか。
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下北沢

2019/03/12 23:51
駅前劇場で、劇団青年座の「SWEAT」を見る。休憩をいれて2時間50分。駅前劇場の椅子ではとてもつらい。青年座劇場がなつかしい。
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渋谷

2019/03/08 22:41
ユーロスペースで、内藤隆嗣監督の「吾郎の新世界」「梅子」の二本立てを見る。二本とも30分くらいの短編映画。前者はKバレエの宮脇俊太郎主演。後者は大杉漣の遺作。移転して初めて行ったユーロスペースは、ホテル街のど真ん中。
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中野

2019/03/02 23:29
ザ・ポケットで、NLTプロデュースの「あなたと少しだけ違う癖」を見る。3年前に見ている作品で、ネタがわかっているので、どうも新鮮な気持ちでは見られない。
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赤坂見附

2019/03/02 23:11
赤坂レッドシアターで、unrato produceの「LULU」を見る。出演者7人というコンパクトな構成。宝塚出身の人が主演だからか、客層がちょっと不思議。
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今日も下北沢

2019/03/02 22:46
ザ・スズナリで、椿組の「かくも碧き海。風のように」を見る。二・二六事件から開戦までが背景。いろいろな分野の人たちが入れ替わり立ち替わり登場してきてちょっと世界が広がりすぎ。結局、主人公の青年がどういう人物なのかがわからない。
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下北沢

2019/02/26 23:11
駅前劇場で、トラッシュマスターズの「オルタリティ」を見る。2時間35分。いろいろあって、最後は現代の八甲田山という展開。
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新宿御苑前

2019/02/22 23:41
サンモールスタジオで、DULL-COLORED POPの「くろねこちゃんとベージュねこちゃん」を見る。全部で4バージョンあるうちの2バージョンを見る。演出が違うので当然、セットも何もかも違う。あと2バージョンを見る元気はあるかな?
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今日も下北沢

2019/02/21 23:53
『劇』小劇場で、東京シェイクスピア・カンパニーの「喜劇❤ロミオとジュリエット」を見る。あまり、喜劇っぽくない喜劇。
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下北沢

2019/02/21 00:28
小劇場楽園で、team☆ーVAチーム如月の「SIS(エスイズ)」を見る。多重人格を扱った作品だが、登場人物が多すぎて、ちょっと混乱。
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東池袋

2019/02/20 11:28
あうるすぽっとで、劇団銅鑼の「花火鳴らそかひらひら降るか」を見る。ゴーストな作品なのだが、いくらお盆でも、こんなに簡単にいろんな人にゴーストが見えていいのかな、と思わずにいられない。
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仙川

2019/02/17 23:32
せんがわ劇場で、せんがわ演劇祭リーディング・フェスティバル「間違いの年月」「鋼のピアノ」を見る。アルゼンチンと中国の作品、前者はミステリー、後者はハートウォーミング。
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表参道

2019/02/12 23:29
ビラ青山102号室で、mizhenの「渋谷区神宮前4丁目1の18」を見る。まもなく解体されるアパートの一室だが、わりときれいだし、洒落ている。「命を弄ぶ男ふたり」から着想を得た女性の二人芝居、1時間。不思議と、工事の音が気にならなかった。
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初台

2019/02/12 12:12
新国立劇場小劇場で、新国立劇場演劇養成所第12期生修了公演「るつぼ」を見る。休憩を入れて、3時間20分。長いとは言え、四場にしっかりまとめているところはすごいと再認識。
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中板橋

2019/02/10 23:43
新生館スタジオで、紫扇会の「四谷怪談×娘道成寺」を見る。日本舞踊入りの芝居。台詞は原作通りだが、わかりやすい。1時間50分で見られる四谷怪談はすっきりしている。かなり久しぶりで池袋の東武のデパ地下に行っていると、様子がすっかり変わっていた。
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落合東長崎

2019/02/10 00:40
シアター風姿花伝で、「12人の怒れる人たち」を見る。「12人の怒れる男たち」を男女混合、現代の日本に設定した作品。しかし、あの時代のアメリカだから成り立つ芝居なので、ちょっと疑問が残る。行きも帰りも雪の降る中をよく歩いた。
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池袋

2019/02/09 00:06
シアターグリーンBox in Box Theaterで、Pカンパニーの「拝啓、衆議院議長様」を見る。実際に起きた事件をもとにしているが、弁護士も検事も関係者も良い人でまとまりすぎている感あり。完売ということで補助席も出ている盛況ぶり。
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東小金井

2019/02/03 23:41
現代座会館B1ホールで、歌をあなたにの「その先はパラダイス?」を見る。東小金井駅からかなり歩いて住宅街の中にある会館。会館という割に土足禁止。
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落合

2019/02/03 00:39
芝居砦満天星で、大衆社リーディング公演「弱法師」「邯鄲」を見る。リーディングと言いつつ、ほとんど芝居だし、装置もいろいろと凝っている。初めて行った満天星は、斎場やらお寺やら墓地やらの側を通ってようやくたどり着く不思議なマンションの地下。行きも帰りも道を間違えて迷う。
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六本木

2019/02/02 11:31
俳優座劇場で、「帰郷」を見る。福岡県出身者六名によるほぼ福岡弁による芝居。ちょっと意外な展開な内容。客席には有名人多し。
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新宿三丁目

2019/01/16 00:39
紀伊国屋ホールで、イッツフォーリーズの「YOSHIKO悔いなき命を」を見る。プロフィールだけ見ると、岡田嘉子って魔性の女なのは間違いないが、可愛い人でもある。新派にいた竹内京子さんが、義理の妹だったと初めて知った。
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新宿三丁目

2019/01/06 00:52
紀伊国屋サザンシアターTAKASHIMAYAで、劇団仲間の「森は生きている」を見る。50年ぶりくらいに見る舞台だが、しっかりと覚えている場面もある。音楽のテンポが早いのと、振付がロシア的になりすぎているのが気になる。しかし、3時間近い芝居をよく見ていたものだ。
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北千住

2018/12/28 21:19
北千住BUoYで、疎開サロンの「愛の勝利」を見る。ちょっと廃墟っぽい不思議な建物。地下がスペースで、二階にトイレや楽屋やロビー。全体的に暗い。一幕と二幕は対面客席だが、中央にある大きな柱が何とも邪魔。三幕は立ち見ということだったが、ほとんどの人が着席。幕が開くとそこは大浴場後。とにかく、不思議な空間。休憩を入れて2時間30分。
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両国

2018/12/27 00:30
シアターχで、演劇集団円の「はだかナおうさま」を見る。「裸の王様」を映画「ビッグ」風にしたのだが、「ビッグ」を意識していたのかは疑問。
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下北沢

2018/12/26 10:50
小劇場B1で、JACROWの「夕闇、山を越える」「宵闇、街に登る」を見る。「闇の将軍」シリーズの再演と新作。字幕はちょっと説明過多のような。岸信介の孫が安倍晋三だということを知らないような人はおいていってもいいのではないだろうか。髭のない髭さんは新鮮。
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下北沢

2018/12/24 11:07
シアター711で、劇団宝船の「ああ、またか…とは言いたくない」を見る。ぎちぎちに満席。壮絶な女の一生物語。下北沢駅に東口が登場。どんどん変わっていきそうな気配。
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