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何でもあり日記

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四日続けて下北沢

2018/12/15 00:30
しもきた空間リバティで、茜PRESENTSの「そういう理由で出番です」を見る。大衆演劇のバックステージもの。前がステージで、後ろが楽屋。面倒な着替えや化粧も見せるところはすごい。ちょっとバタバタしすぎだが。
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下北沢

2018/12/14 10:29
駅前劇場で、qui-coの「十二月の蜘蛛と火曜日のオルガン」を見る。二日続けてA,Bを見る。上演時間2時間の最後の40分くらいが違うが、Aはちょっとセンチメンタルすぎるかな。Bの方がすっきり見られたが、しかし、長い。
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阿佐ヶ谷

2018/12/14 10:25
ザムザ阿佐谷で、劇団青年座の「象の死」を見る。タイトルが直球すぎる。土足が可能になっていたのに感激だが、やはり観客にはきつい客席。
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下北沢

2018/12/11 21:13
シアター711で、ハイリンドの「エダニク」を見る。横山拓也作品は、やはり関西弁が入ると落ち着く。
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六本木

2018/12/11 21:12
劇団俳優座5階稽古場で、劇団俳優座の「女と男とシェイクスピア」を見る。社会学をシェイクスピアに当てはめての講義という芝居。要するに、「シェイクスピアの女性の描き方はひどい」ということなのだが、そのために3時間は長すぎる。学生の家族の物語はそれなりに面白かった。
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経堂

2018/12/11 19:30
同人会アトリエで、佐藤正隆シアターカンパニーの「夏」を見る。住宅街の中のマンションの1階。客席は30席くらい。しかし、演技空間が近い。そして、何故か客席はほとんど男性。
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今日も高円寺

2018/12/09 12:09
座・高円寺2で、タイプスの「リア王」を見る。オール・フィーメール・キャスト。というわけで、宝塚の歌と踊りなしの公演という感じ。上演時間はほとんど3時間。
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高円寺

2018/12/08 00:33
座・高円寺1で、TOKYOハンバーグの「へたくそな字たち」を見る。新人戯曲賞の最終候補になっている作品のわりに、「ふつう」な作品。
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東池袋

2018/12/03 10:23
あうるすぽっとで、劇団昴の「評決」を見る。映画の舞台化なので、何となく空間が無駄に見える。裁判のシーンも人が少なくて、違和感がある。
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東新宿

2018/12/02 13:59
アトリエファンファーレ東新宿で、LAVINIAの「愛ある街角」を見る。初めて降りる駅。何となく新宿に近くて、大久保に近いという不思議な空気。アトリエファンファーレはここも高円寺も、舞台上にトイレがあるというのが難。
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三軒茶屋

2018/12/01 11:47
シアタートラムでらまのだの「青いプロペラ」を見る。今までのらまのだに比べるとあまりにも広い空間だが、焦点はぶれていない。スティールパンの生演奏も入って、かなり贅沢。久し振りに地下の東急ストアに行くとだいぶ様変わり。ここにもセルフレジが導入。
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池袋

2018/12/01 11:43
スタジオPで、Pカンパニーの「梟倶楽部ー江戸川乱歩短編よりー」を見る。梟倶楽部という秘密倶楽部が江戸川乱歩を上演するという外枠。良くも悪くも江戸川乱歩が柔らかい印象。
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入谷

2018/11/25 23:32
SOOOdramatic!で、Ammoの「私のイスラム」「兄は原理主義になった」を見る。前者はリーディング形式で。後者は2年前に見ている作品だが、ほとんど忘れていた。
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外苑前

2018/11/23 11:27
すむぞうスタジオ外苑前で、mielの「はむ」を見る。二階でお芝居を見て、一階でお食事。狭い空間だが、うまい使い方。ここでダンスするなんて!
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下北沢

2018/11/21 12:11
東演パラータで、劇団東演の「屋根裏の仏さま」を見る。登場する女性に名前がついているが、どちらかというと、女1、女2……というイメージ。
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千歳船橋

2018/11/19 00:26
APOCシアターで、疾駆猿の「黒冠木探偵の回帰リアリズム」を見る。最前列がほぼおじさんたち、という不思議な客層。
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新宿御苑前

2018/11/18 00:30
新宿スターフィールドで、E.G.Worldの「ブサイク」を見る。劇場は旧タイニイアリス。入口や舞台、客席はほぼ以前のままだが、トイレが男女別できれいになっていることに感激。
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志茂

2018/11/16 23:16
十色庵で、演劇集団円プラスワンの「屋根ふりつむ…」を見る。四人兄弟って、今の時代珍しいと思いながら見ていたら、種明かしあり。
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下北沢

2018/11/16 00:30
『劇』小劇場で、SPIRAL MOONの「トリックスター」を見る。ヤクザの家の話なのだが、どうもリアルじゃないし、コメディーでもないので、どうも入っていけない。
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上野

2018/11/11 23:57
上野ストアハウスで、劇集団根の「授業」を見る。スピードがあって、上演時間は45分ほど。あっという間に終わったという感じ。
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清澄白河

2018/11/11 23:53
深川江戸資料館小劇場で、座☆吉祥天女の「あすなろう」「あだこ」を見る。山本周五郎の二本立て。「あだこ」は全体的に年齢が高い!
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中野

2018/11/04 11:00
スタジオあくとれで、KURAKUEN企画の「アクノジュージカ」を見る。ちょっと寂しいおじさんのお話、という印象。
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吉祥寺

2018/11/03 11:58
吉祥寺シアターで、ラ・ダンス・コントラステの「棘」を見る。「眠りの森の美女」をどっと暗くした作品。
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両国

2018/11/02 00:08
シアターχで、コメディオンザボードの「花咲く家の物語」を見る。四回は見ていると思うが、最後ということで、五度目。
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今日も下北沢

2018/11/01 11:42
『劇』小劇場で、T-PROJECTの「ヴィクトリア駅」「ダムウェイター」を見る。ハロルド・ピンター二本立てだが、「ヴィクトリア駅」は20分くらいなので、やはりメインは「ダムウェイター」。
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下北沢

2018/10/30 23:01
駅前劇場で、劇団S.W.A.T!の「Last Sceneからはじめよう」を見る。劇団の創立35周年記念作品ということで、さりげなく「マサル」という名前が出て来るところに感激。
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初台

2018/10/30 22:39
新国立劇場小劇場で、新国立劇場演劇研修所第12期生試演会「トミイのスカートからミシンがとびだした話」を見る。三好十郎の異色作品。女性が主役で、女性の役と若者の役が多い。
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下北沢

2018/10/27 11:06
小劇場B1で、タテヨコ企画の「美しい村」を見る。横田作品ではないし、横田演出でもないし、劇団員より客演の出演者の方が多いし、私的なタテヨコ的な感じがしないところが残念。
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中野

2018/10/26 11:12
MOMOで、劇団匂組の「律女立つ」を見る。正岡子規の妹の話なので、子規がらみの人たち(秋山真之とか、高濱虚子とか)が登場。そのせいか、肝腎の律の存在感が今ひとつな感じ。因みに、共立女子大と鳩山家の関係を初めて知った。
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吉祥寺

2018/10/24 10:45
吉祥寺シアターで、演劇集団円の「藍ノ色、沁ミル指ニ」を見る。藍については、丁寧な描き方。セットや道具類はすごい。若者たちは健闘。人間関係の絡み方が少し不明。
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