マルコ・スパーダ

クラシカジャパンで、ボリショイバレエの「マルコ・スパーダ」を見る。グラン・パ・クラシックで有名なオーベールのオペラの音楽をいろいろとつなげて構成した作品ということ。実はオーベールはオペラを沢山残していて、オペラの中のバレエシーンの音楽が後にバレエ音楽として使われているとのこと。この作品は、ピエール・ラコットがヌレエフのために振付たものとのことで、男性ダンサーの足さばきが見もの。

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