今日もバランシンざんまい

ビデオ(VHS)で、バリシニコフ主演の「放蕩息子」を見て、You Tubeでピーター・マーティンスとスザンヌ・ファレルの「アレグロブリランテ」、キーロフ・バレエの「テーマとヴァリエーション」、スザンヌ・ファレルが若い頃(60年代)の「コンチェルト・バロッコ」を見る。キーロフの「テーマとヴァリエーション」はルジマードフが主演。彼の踊るバランシンを初めて見たが、ちょっとミスマッチな印象。