カトリーヌ・ドヌーブ

シアターXで、ギイ・フォワシイ・シアターの「私もカトリーヌ・ドヌーブ」「父の言い分」の2本立てを見る。後者はフォワシイ作品だが、前者はピエール・ノット作品。ちょっと不思議なミュージカルっぽい作品。作者(たぶんゲイ)がカトリーヌ・ドヌーブになりたいという気持ちを芝居にしたそうで、女性が憧れるドヌーブじゃなくて、ホモの憧れるドヌーブというところがなんとも面白い。

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この記事へのコメント

2007年04月04日 11:29
はじめまして。突然失礼いたします。
クマコさんの見た作品で、私が見たものも結構あって、とても面白かったです。
またのぞきに来ますね^^

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